旧 茅ヶ崎徳洲会総合病院でのメディア掲載情報

  • 写真: 2012年6月1日号
    読売新聞
    2012年6月1日号
    • 発行所 / 読売新聞東京本社
    • 発売日 / 2012年6月1日
    徳田虎雄理事長の記事が掲載されました。
    ※読売新聞 2012年6月1日号記事引用
  • 写真: No.827 2012年5月28日号
    徳洲新聞
    No.827 2012年5月28日号
    • 発行所 / 一般社団法人徳洲会
    • 発売日 / 2012年5月21日
    湘南藤沢徳洲会病院で世界初の脊椎手術システム導入に関する記事が掲載されました。
    ※徳洲新聞 2012年5月28日号記事引用
  • 写真: 2012年5月18日号
    タウンニュース茅ヶ崎版
    2012年5月18日号
    • 出版社 / 株式会社タウンニュース社
    • 発行日 / 2012年5月18日
    タウンニュース茅ヶ崎版に当院の記事が掲載されました。
    ※タウンニュース茅ヶ崎版 2012年5月18日号記事引用
  • 写真: No.826 2012年5月21日号
    徳洲新聞
    No.826 2012年5月21日号
    • 発行所 / 一般社団法人徳洲会
    • 発売日 / 2012年5月14日
    徳洲新聞に当院の記事が掲載されました。
    ※徳洲新聞 2012年5月21日号記事引用
  • 写真: 2012年5月号
    テレコム・フォーラム
    2012年5月号
    • 出版社 / 財団法人日本電信電話ユーザ協会
    • 発行日 / 2012年5月1日
    テレコム・フォーラム 2012年5月号に当院の記事が掲載されました。
    ※財団法人日本電信電話ユーザ協会ホームページ内、掲載PDF引用
  • 写真: 2012年4月28日 1244号
    リビング湘南
    2012年4月28日 1244号
    • 発行所 / 湘南リビング新聞社
    • 発売日 / 2012年4月28日
    リビング湘南 2012年4月28日1244号5面に手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」見学会、ロボット手術センター長(泌尿器科)吉村先生の記事が掲載されました。
    ※リビング湘南 2012年4月28日1244号5面 掲載記事引用
  • 写真: 2012年3月号(Vol.32 No.3)
    PROGRESS IN MEDICINE
    2012年3月号(Vol.32 No.3)
    • 出版社 / 株式会社ライフ・サイエンス
    • 発行日 / 2012年3月10日
    PROGRESS IN MEDICINE 2012年3月号(Vol.32 No.3)に
    呼吸器内科部長・大江元樹の記事が掲載されました。
    ※PROGRESS IN MEDICINE 2012年3月号
    表紙、P.113~116 引用
  • 写真: 2012年3月29日(木)
    東スポ(東京スポーツ新聞社)
    2012年3月29日(木)
    • 発行所 / 東京スポーツ新聞社
    • 発売日 / 2012年3月29日
    3月29日(木)の東スポ(東京スポーツ新聞社)に渡部院長代行が紹介されました。
    ※3月29日(木)東スポ 13面記事引用
  • 写真: 第21回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会「優秀演題賞」を受賞
    第21回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会「優秀演題賞」を受賞
    • 第21回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会
      「優秀演題賞」を受賞
      「気管支喘息患者における
      吸入デバイスの種類と吸気流速の関係」を
      独自の手法で調査

      11月3~4日に長野県松本市で開催された第21回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会で当院の大江元樹呼吸器内科部長が「気管支喘息患者における吸入デバイスの種類と吸気流速の関係」を示した研究により、優秀演題賞を受賞しました。発表演題総数420題の中から優秀演題賞はわずか6題でした。
      この賞は、呼吸管理関連の主な学術発表の中から、最も優秀と認められた研究発表に対して与えられる権威ある賞で、大江呼吸器内科部長は気管支炎喘息の治療に使われる吸入ステロイドには多くのデバイス(機器)があり、吸入療法では薬をしっかり吸い込むことが重要だが多くの施設で吸入指導が十分に行われていないという点に着目し、実際の喘息患者において適切な吸気流速が達成出来ているかを独自の手法で調べ、今後の吸入療法吸入指導のあり方を検討したものです。今回の受賞は、本研究内容の新規性、独創性および社会的重要性などが高く評価されました。

    <日本呼吸ケア・リハビリテーション学会とは>
    日本呼吸ケア・リハビリテーション学会(以下、呼吸ケア・リハ学会)は、従来、「日本呼吸管理学会」として運営されてきましたが平成18年に日本呼吸ケア・リハビリテーション学会と名称変更しました。呼吸ケア・リハ学会は、疾病における急性期から在宅医療を含む慢性期に至る呼吸管理、呼吸リハビリテーションなどの進歩・発展のために、医師は勿論、理学療法士、看護師、保健師、臨床工学技士などの医療従事者から医療機器関連業者に至るまで多くの幅広い職種の方々が参加する学術機関です。
  • 写真: 2011年11月号
    月刊 Kokutai (医師国試対策)
    2011年11月号
    • 出版社 / 医学教育出版社
    • 発行日 / 2011年10月14日
    月刊 Kokutai (医師国試対策) 2011年11月号に
    茅ヶ崎徳洲会総合病院 呼吸器内科部長 大江元樹の記事が掲載されました。
    表紙にも顔写真が掲載されました。
  • 写真: 呼吸器、循環器急性期ケア2011年10・11月号
    日総研出版
    呼吸器、循環器急性期ケア2011年10・11月号
    • 出版社 / 日総研出版
    • 発行日 / 2011年10月31日
    呼吸器、循環器急性期ケア2011年10・11月号に茅ヶ崎徳洲会総合病院の看護師 三浦 良哉さんが掲載されました。
  • 写真: 2011年10月1日
    神奈川新聞
    2011年10月1日
    • 発行所 / 神奈川新聞社
    • 発売日 / 2011年10月1日
    10月1日の神奈川新聞に茅ヶ崎徳洲会総合病院に院長代行 渡部和巨の参加した座談会の記事が掲載されました。
    『官』と『民』との連携で新しい都市モデルを創造というタイトルで、事業の位置づけ、藤沢の魅力、行政・住民との連携に関してのやり取りが記されています。
    当院で新たに"胎児・出産・小児"までトータルで診るチームを作ることや、身近なけがや病気からES細胞など最先端医療までを視野に入れた治療ができるよう総力を上げて取り組んでいくことに触れています。
  • 写真: 新「名医」の最新治療完全読本
    朝日新聞出版
    新「名医」の最新治療完全読本
    • 出版社 / 朝日新聞出版
    • 発行日 / 2011年9月1日
    9月1日に朝日新聞出版より発売されました、「新「名医」の最新治療 完全読本」に茅ヶ崎徳洲会総合病院 院長代行 渡部和巨医師(湘南鎌倉総合病院 外科部長・副院長兼務)の記事が掲載されています。
    渡部和巨院長代行は、「鼠径ヘルニア(脱腸)」の項目を担当し、その治療法、早い時期に社会復帰が可能となる日帰り手術について、詳細に解説しております。
  • 写真: 2011年9月4日
    読売新聞
    2011年9月4日
    • 発行所 / 読売新聞社
    • 発売日 / 2011年9月4日
    2011年9月4日(日)読売新聞記事に茅ヶ崎徳洲会総合病院 引野幸司医師が紹介されました。 がん薬物療法専門医の2010年治療実績が掲載されています。
    (呼吸器、固形がん、緩和ケア)
  • 写真: 2011年8月7日
    読売新聞
    2011年8月7日
    • 発行所 / 読売新聞社
    • 発売日 / 2011年8月7日
    2011年8月7日(日)読売新聞の「病院の実力」に当院の神経内科が掲載されました。
    ~「慢性頭痛の医療機関別治療実績」~
  • 写真: 2010年4月27日
    週刊朝日
    2010年4月27日
    • 出版社 / 朝日新聞出版
    • 発行日 / 2010年4月27日

    当院院長代行・渡部和巨が「週刊朝日」 に取上げられました。

    ◆「舛添人気」の過信
    ◆新・名医の最新治療 鼠径ヘルニア(脱腸)
    …ほか

  • 写真: 新「名医」の最新治療2010
    週刊朝日 増刊号(分類:専門/医学)
    新「名医」の最新治療2010
    • 出版社 / 朝日新聞出版
    • 発行日 / 2009年11月20日

    週刊朝日 増刊号 新「名医」の最新治療2010において、
    渡部和巨院長代行が紹介されました。

    ◆ここまできた!現代の最新治療
    ◆全国「名医」がいる病院都道府県別リスト
    ◆生活習慣的な病気
    …ほか

    現在では、がんの治癒率は少しずつ高くなってきています。
    その率は早期発見で あればあるほど高く、回復への大きな鍵を握っているのです。

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